スポーツフォン

スマートフォンでスポーツ紙感覚で見れるブログです! スポーツに関わる内容を中心に記事を上げていきます。  プロ野球(広島カープより)サッカー、格闘技等様々なスポーツはもちろん芸能情報も取り入れています。広島カープコラムやおすすめスポ根漫画等々色々企画しております。 

スマートフォンでスポーツ紙感覚で見れるブログです!
スポーツに関わる内容を中心に記事を上げていきます。 
プロ野球(広島カープより)サッカー、格闘技等様々なスポーツはもちろん芸能情報も取り入れています。広島カープコラムやおすすめスポ根漫画等々色々企画しております。 

カテゴリ:野球 > 北海道日本ハムファイターズ    


【野球】かつては6億円投手がわずか2年で3500万円へ…来季は先発で輝きを戻せるか?


金子 千尋(かねこ ちひろ、1983年11月8日 - )は、北海道日本ハムファイターズに所属する新潟県三条市出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。 2005年から2018年まで所属していたオリックス・バファローズでは、本名を登録名に用いていたが、2019年の日本ハム移籍を機に登録名を「金子 弌大」(読みは本名と同じ)に変更した。
69キロバイト (9,737 語) - 2020年11月25日 (水) 19:04



(出典 www.sponichi.co.jp)



続きを読む


【野球】日本ハムの新入団会見 五十幡がサニーブラウンよりも有名になる! 盗塁106個に挑戦! 



(出典 thedigestweb.com)



続きを読む



(出典 www.jiji.com)



1 ニーニーφ ★ :2020/12/13(日) 18:26:31.66 ID:CAP_USER9.net

 ヤクルトが、日本ハムを自由契約となった東大出身の左腕・宮台康平投手(25)を獲得する見込みであることが13日、分かった。
7日の12球団合同トライアウト後、支配下での獲得オファーを出していたが、複数の球界関係者によると、この日までに、球団に入団する旨の返答があったもようだ。

 宮台は今オフに日本ハムを戦力外となり、育成契約を打診され「もし、他球団で支配下の可能性があるなら、(トライアウトを)やってみたい」と7日の12球団合同トライアウトを受けていた。
3者連続三振と猛アピールし、神宮球場で直接視察した小川淳司GMは「いいボールを投げていた」と話していた。

 日本ハムでは3年間で1軍登板は1試合だけに終わったが、東大時代に慣れ親しんだ神宮球場のマウンドで、再出発を図ることになりそうだ。
12/13(日) 18:23 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/833447878f1180735aaec2425ff5d6be4c6fdd35


続きを読む



(出典 www.dailyshincho.com)



1 首都圏の虎 ★ :2020/12/10(木) 12:17:25.80 ID:CAP_USER9.net

その去就に注目が集まっていた日ハムの斎藤佑樹(32)が9日に契約を更改、11年目のシーズンを迎えることが決まった。早実時代にハンカチ王子と騒がれて甲子園を制覇、早大を経て2010年のドラフトでは日ハム、ソフトバンク、ロッテ、ヤクルトの4球団に1位指名され、ルーキーイヤーには6勝6敗の成績を残し、2年目の2012年には開幕投手に抜擢されたが、その後、低迷が続き、ここ3年間で1勝もしていない。まだ2018年は3試合(先発は2試合)、2019年は11試合(先発1試合)に登板したが、今季は1軍登板がなかった。ファームでも19試合で1勝3敗、防御率9.31と結果を残せていない。
 2年連続で結果が出ずに今年が「泣きの1年」だったはずだが、もう1年最後の勝負のチャンスをもらうことになった。現在は靭帯を痛めたヒジのリハビリ中。手術をせず保存療法で来季を目指すという。
 予想通りというべきか。SNSやネットは大炎上した。
「斎藤より結果を残し年齢的にも若い選手が戦力外通告を受けているのに納得いかない」「ここまで来たらもう疑問」「何回目の背水?」「評価は公平にすべき」「責めるべきは球団」などなど。ファンの感情としてはもっともだろう。報道によると減俸といえど推定年俸は350万ダウンの1250万円をキープ。新型コロナ不況が世の中を襲っている社会情勢も敵にまわした。斎藤を残すなら48歳でトライアウトに挑戦してタイムリーを放った新庄剛志氏を獲得すべきとの声もまた再燃していた。
 ここ数年、日ハムが抱えている斎藤佑樹問題の本質はどこにあるのか。
 斎藤には何の“罪”もない。
 引退試合で149キロを出した阪神の藤川球児氏が今季限りでユニホームを脱いだが、肩を叩かれずに引退を決断したのは稀なケース。例外なく選手はとことん現役にこだわりたいものだし、引退という発表があっても実質は戦力外であるケースがほとんどだ。
 「野球をやりたい」と願う斎藤に「引退しろ」だの「鈍感だ」との意見は、それこそ暴論。問題があるとすれば右肘に不安を抱えながら支配下登録のまま現役続行を認めた球団サイドの経営判断である。

 日ハムは球団主導型の経営方針をとっている。編成判断に監督の意見を重要視する巨人や阪神とは違う。栗山監督は、常に斎藤をフォローしているが、何も彼が斎藤の来年の契約を決めたわけではない。球団が来年も支配下で契約という経営判断をしたのだ。
 では、球団はなぜ減俸の上、斎藤の契約更新を決めたのだろう。日ハムという球団は単純な戦力評価と共に年俸とのバランスを重視している。選手に対する投資とリターン、その将来性も含めて見極めはシビアだ。戦力としての評価は、おそらく「ゼロ評価」だろう。

 今春の沖縄でのオープン戦で阪神の藤浪晋太郎と斎藤の先発競演を取材する機会があり、初見に近いセ・リーグのスコアラーに斎藤の評価を聞いたが、「ボールを動*ことでバットの芯を外すピッチングしかできなくなっている。今のボールの力と制球力では、たまたま打ち損じてくれたという部分に期待するしかない。1軍の先発に入ってくるのは難しいでしょう。ではどこで使うのか。負けゲームや早いイニングで先発が下りたところでの中継ぎくらいしかないのでは」という意見だった。

 実績があれば、それは投球術として跳ね返ってくるので、また話も違ってくるだろうが、1年目に6勝、2年目に5勝をあげたきり、ここ8年間でわずかに4勝である。しかも、靭帯を痛めた右肘のリハビリ中で来季への明確な見通しは立たない。そこを考慮すれば育成契約という選択肢があってもよかったはずである。

 ただ選手への評価(査定)は単純に戦力と期待値だけではない。人気という付加価値、あるいは、ムードメーカーとしての付加価値、野球へ取り組む姿勢への付加価値、それは将来の指導者候補としての付加価値でもあるかもしれないが、経営判断には、あらゆる付加価値がプラスされる。入団以来の営業効果という功績への評価もあるだろう。選手の処遇に対する球団イメージの保護も考えられる。だから傍からみてフェアでないように見えるケースもあるだろうし、一律、成績で線引きする必要もない。誰とどう契約するのかも球団の考え方次第である。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/595fd397358c6f175dcff0571f10d18674fe13fd

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


続きを読む



(出典 jprime.ismcdn.jp)



1 風吹けば名無し :2020/12/10(木) 20:38:42.63 ID:0EYHvDQo0.net

日本ハム斎藤の通算成績は88試合で15勝。
救援登板が多い投手は勝ち星が少ないケースもあるが、斎藤は88試合のうち63試合に先発している。

プロ野球史上、先発を60試合以上経験し、通算15勝以下は斎藤1人だけ。成績では苦戦しているが、契約期間は長い。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2e7b596d31e30ac35670b0db8f420273afc4161


続きを読む

↑このページのトップヘ