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カテゴリ:野球 > 北海道日本ハムファイターズ    



1 ひかり ★ :2022/10/18(火) 10:25:51.71ID:jb356szD9
 日本ハムの近藤健介外野手(29)が今季取得した海外フリーエージェント(FA)権を行使することが17日、分かった。日本野球機構(NPB)はこの日、FA有資格者として近藤ら109選手を公示。今季は右脇腹肉離れによる離脱もあり、5年ぶりに規定打席に到達しなかったが、通算打率・307の安打製造機はFA市場の目玉となりそうだ。

 近藤が悩み抜いた末にFA権を行使する決断を下した。シーズン終了後には、権利の行使について「悩んでいます」と明かしていたが、プロ生活11年をかけて取得した権利とあり、FA宣言した上で残留か移籍かの判断を下す方針を固めた。

 今年7月に海外FA権を取得し、19年オフに結んだ3年契約が今季で終了した。「獲ってもらった球団で、ここまで育ててもらった。北海道に優勝を届けたい」と11年間在籍した球団、そして北海道に愛着を感じており、オフに入ってから日本ハム側も交渉を行って全力で慰留に努めている。一方で、近藤は新天地での挑戦も視野に入れており、熟考する中で他球団の評価を聞いてみたい気持ちが芽生えてきたようだ。

 FA市場に出れば、各球団による争奪戦が展開される見通しだ。今月22日から開幕する日本シリーズ終了日の翌日から土、日曜日と祝日を除く7日以内に在籍球団に意思を伝えればFA権を行使でき、「FA宣言選手」として公示された翌日から国内外の全ての球団との契約交渉が可能となる。近藤の獲得に向けてソフトバンク、ロッテ、オリックスなどが水面下で獲得調査を進めており、動向を注視している。

 近藤は通算打率・307をマークするバットコントロールが持ち味。打率だけでなく、19、20年には最高出塁率を獲得するなど、球界屈指の選球眼にも定評がある。今季は故障離脱がありながら、99試合で打率・302。17年には規定打席未到達ながら57試合で打率・413を記録し、今季首位打者を獲得したドラフト同期の松本剛、オリックス・吉田正らとともに最も首位打者に近い選手だ。21年からは選手会長を務め、野球に取り組む姿勢を含めた人柄も一目置かれている。

 近藤は勝利への執念が人一倍強いことで知られる。日本ハムは今季9年ぶりの最下位に沈んだが、続投が決まった新庄監督は今季の「トライアウト」を終えて新球場元年となる来季は優勝を狙うと宣言した。それとも戦力が整った他球団で優勝を狙うのか。近藤の次なる決断に注目が集まる。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fa99b0757cac5194d79838576fcac3db3b00d98

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2 それでも動く名無し :2022/10/16(日) 21:13:57.45ID:zVh7QXb+0
巨人か西武いけ

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柴田 光(しばた やすみつ、1957年8月20日 - 2022年10月9日)は、長崎県島原市出身の元プロ野球選手(投手)・コーチ、解説者。 平成初のノーヒットノーランを達成している。 島原農業高に進学後は柔道部に入部したが、毎日のように投げられてばかりで嫌になった。顧問の先生に「退部させてください…
18キロバイト (2,115 語) - 2022年10月10日 (月) 13:18

1 ニーニーφ ★ :2022/10/10(月) 17:55:12.38ID:CAP_USER9
 日本ハムは10日、球団OBの柴田保光氏が9日午後5時30分ごろ、埼玉県内の病院で不整脈で死去したと発表した。65歳だった。

 通夜は13日、告別式は14日にシティホール清瀬(東京都東村山市青葉町1―22―3)で、家族葬で営まれる(一般の弔問は辞退)。喪主は妻晴美さん。

 柴田氏は1957年(昭32)8月20日生まれ、長崎県出身。島原農―丹羽鉦電機―あけぼの通商を経て78年ドラフト2位で西武に入団。
83年オフに江夏豊との1対2のトレードで日本ハムに移籍した。85年に11勝を挙げて台頭。翌86年は14勝、90年は12勝と、右肘血行障害の手術を乗り越えながら3度の2桁勝利をマークした。

 90年4月25日の近鉄戦(東京ドーム)でノーヒットノーランを達成。平成の元号になって初めての達成者となった。

 94年限りで現役引退し、通算84勝97敗13セーブ、防御率3・49。95~97年には日本ハムで投手コーチを務めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3551c2842a4034e9e594f64e2ef1982b765270de
スポニチアネックス

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http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1665098962/204

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1 ニーニーφ ★ :2022/09/29(木) 16:19:38.48ID:CAP_USER9
 28日が札幌ドームでの“ホーム最終戦” となった北海道日本ハムファイターズ。

 2023年は北広島市で建設中の新球場「エスコンフィールドHOKKAIDO」が本拠地となります。

 2023年はファイターズが新球場へ移転する記念すべき年になる一方、札幌ドームにとっては「プロ野球」という大きな収入源を失う“いばらの道” の始まりとなります。

 ファイターズの新球場構想が明らかになったのは2016年。

 所有者である札幌市は真駒内公園を移転先に提案しました。

 しかし、提案までに時間がかかり住民の反対運動も起きました。

 市長自ら動いた北広島市の熱烈な誘致活動に対し後手にまわり、ファイターズを逃してしまう形になりました。

 当時、秋元克広 札幌市長は「北広島市と比べると制約があったのかという感じはします」と提案内容に差があったことを認めました。

 「コロナ禍」以前の2019年度、札幌ドームの利用日数は計127日間。

 その内、ファイターズの試合が最も多く62日と半分近くを占めていました。

 一番の“顧客”が2022年以降、いなくなることになります。

 札幌市は2023年度以降の収支見込みを2022年6月に公表。

 2023年度は新型コロナウイルスの影響でイベント開催は復調しないと想定し、約3億円の赤字が出ると試算しました。

 それでも2024年度以降は黒字を見込み、5年間累計で900万円の純利益が出るとしています。

記事の全文はこちらで
https://news.yahoo.co.jp/articles/8856cfedbac3b503763f8e7f443dc9ce7bf3bdda
9/29(木) 北海道ニュースUHB

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http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1664368766/59

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加藤 貴之 (かとう たかゆき、1992年6月3日 - )は、千葉県南房総市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。北海道日本ハムファイターズ所属。NPBにおける、シーズン最小与四球記録保持者。 小学校2年から白浜ブルーホークスで野球を始め、5年から投手。白浜中では軟式野球部に所属していた。…
40キロバイト (5,384 語) - 2022年9月26日 (月) 13:51

(出典 www.nikkansports.com)



1 鉄チーズ烏 ★ :2022/09/26(月) 21:25:51.50ID:CAP_USER9
9/26(月) 21:08配信 サンケイスポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/718c72d71d5cc50d64736b41e32f6e1cdd167afd

(パ・リーグ、日本ハム3―2楽天、25回戦、楽天16勝9敗、26日、札幌D)飄々と投げ抜き、大記録を更新した。日本ハム・加藤貴之投手(30)が先発し、8回5安打2失点。規定投球回をクリアし、今季の与四球「11」でシーズン最少与四球の記録を塗り替えた。

「最後、気合で頑張ります」と臨んだ今季最終登板。規定投球回到達まであと3回⅓として迎えた。プロ野球の長い歴史の中で、規定投球回をクリアした投手の最少与四球は、1950年の野口二郎(阪急)が記録した「14」だったが、加藤は試合前時点で「9」。記録更新が現実的なマウンドも、いつも通りのテンポのいい投球で球史に名を刻んだ。

一回1死二塁から浅村に、八回2死から小深田に四球を出したためシーズン1桁四球とはいかなかったが、堂々の与四球「11」でフィニッシュ。「構えたところに思い切り投げているだけ」と本人は意に介さない様子だが、抜群の制球力で左腕エースとしてローテーションを支えた。

「どんどん打ってもらって、野手の人に捕ってもらう。それが自分のスタイル。テンポよく投げたい」。シーズンを通じてストライク先行の投球を徹底した。まさに記録的な今季8勝目(7敗)だった。

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