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スマートフォンでスポーツ紙感覚で見れるブログです! スポーツに関わる内容を中心に記事を上げていきます。  プロ野球(広島カープより)サッカー、格闘技等様々なスポーツはもちろん芸能情報も取り入れています。広島カープコラムやおすすめスポ根漫画等々色々企画しております。 

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カテゴリ:野球 > 読売ジャイアンツ(読売巨人軍) 



(出典 pbs.twimg.com)



1 それでも動く名無し :2022/08/26(金) 09:40:59.73ID:Pv4iwawF0
高木豊氏は「浅村、巨人!」で決まり

 楽天の浅村栄斗(31)と、西武の森友哉(27)が8月16、20日に相次いでFA(フリーエージェント)の資格条件を満たした。宣言すれば、今オフのFA戦線で目玉になる大阪桐蔭高出身の2人で、かねて巨人が獲得に乗り出すのではないかと臆測を呼んでいる。昨季は“お家芸”のFA補強がなかった。今季は2年ぶりの覇権奪回が極めて厳しく、来季巻き返しのために大補強は必至。晩夏にしてストーブリーグがヒートアップすることが予感される。

https://www.dailyshincho.jp/article/2022/08260600/

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内海 哲也(うつみ てつや、1982年4月29日 - )は、京都府城陽市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。埼玉西武ライオンズ所属。 敦賀気比高等学校で左腕エースとして活躍し注目された。高校時代は田中良平・森大輔とともに「北陸三羽ガラス」と呼ばれた。仲澤忠厚や李景一らとともに1999年の秋季福井大
76キロバイト (10,612 語) - 2022年6月19日 (日) 07:31

(出典 bunshun.ismcdn.jp)



1 THE FURYφ ★ :2022/08/16(火) 02:56:56.25ID:CAP_USER9
西武内海哲也投手(40)が、今季限りで現役を引退することが15日、分かった。

今日16日、発表される。03年ドラフト自由枠で巨人に入団。エースとして、通算6度のリーグ優勝に貢献した。
最多勝2度、最多奪三振、ベストナインなど、数々のタイトルを獲得。09年のワールド・ベースボール・クラシック
(WBC)では世界一も経験した。18年オフにFAの人的補償で西武に移籍。今季からは投手兼任コーチを務めたが、
40歳を区切りにマウンドに別れを告げることを決断した。

「ちょっと、話があるから、聞いてくれる?」。家族6人でテーブルを囲んだ6日の夜、内海は妻聡子さん、4人の
子どもたちを前に静かに語りかけた。震える声、かしこまった雰囲気を察し、子どもたちの顔が引きつる。
「今年で引退するわ」。そう伝えると、全員がボロボロと涙を流し、リビングにおえつが響いた。

開幕前から引退を覚悟した上で、プロ19年目のシーズンに臨んだ。移籍1年目の19年は故障で1軍登板はなく、
20、21年はそれぞれ1勝。ここまで西武での最多登板は、20年の4試合だった。契約更新を提示してくれた球団に
感謝の思いを持ちながら、今季1軍の戦力になれなければ、ユニホームを脱ぐと決めていた。

今季は初登板だった5月7日の日本ハム戦で通算2000投球回を達成。同21日の日本ハム戦にも先発した。
40歳での白星は逃したが、登録抹消後も2軍で懸命に調整。12日の楽天戦から中継ぎで再昇格した。
シーズンが続く限り、チームのために腕を振る意向だが、引退の決断は揺るがなかった。

今年から投手兼任コーチを務め、コーチ業と自らの練習を両立させた。2軍調整中は早朝に球場入り。自身の
メニューを消化した後、指導の時間に充てた。昨年までも助言を送る機会は多かったが、コーチ兼任の立場で
選手と接する中で、成長に一喜一憂する新たな思いも抱き、学ぶことも多かった。

19年間で135勝を積み重ねてきた。11年から2年連続最多勝を獲得。祖父もプレーした巨人のエースとして、
スポットライトを浴びたが、その姿は孤高ではなく、仲間に囲まれ、慕われる真のエースだった。悔しくて涙し、
仲間の思いに感動して泣いた。人間くさく、飾らない姿は愛された。

20代中盤の頃、車の中でよく聞く曲は、「DREAMS COME TRUE」の「何度でも」だった。何度でも、何度でも、
はい上がった現役生活。闘志をたぎらせ、ラストシーズンを全うする。


◆内海哲也(うつみ・てつや)
1982年(昭57)4月29日、京都府生まれ。敦賀気比から東京ガスを経て、03年ドラフトの自由獲得枠で巨人入団。
07年最多奪三振、11年から2年連続で最多勝。12年にはセ・パ交流戦MVP、日本シリーズMVPに輝くほか、
ベストナイン、最優秀投手も受賞。18年に炭谷のFA移籍に伴う人的補償で西武に移籍。今季から投手コーチ兼任。
09、13年WBC日本代表。186センチ、93キロ。左投げ左打ち。今季推定年俸4500万円。


https://www.nikkansports.com/baseball/news/202208150001023.html

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1 鉄チーズ烏 ★ :2022/08/04(木) 18:49:44.16ID:CAP_USER9
2022.08.04 07:00  NEWSポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20220804_1780882.html?DETAIL

(出典 www.news-postseven.com)


 原巨人にとって試練の後半戦が始まった。前半戦をまさかの5位で終え、オールスターの中断期間に立て直しを図ろうとした矢先に新型コロナの感染者が続出──後半戦も阪神に2連敗と、まさに泣きっ面に蜂の状況だろう。

 ファンにとってはストレスが溜まる試合が続く。12球団ワースト防御率の投手陣の再建、主砲・岡本和真の不調、坂本勇人の後継者育成、このままチームが低迷した場合の原辰徳監督の去就など心配事は尽きないが、それを首脳陣に聞く役割を担う記者は萎縮しているようだ。ある巨人番記者は「ファンからの声は聞こえているが、元木(大介・一軍ヘッド兼オフェンスチーフコーチ)ヘッドとの一件で聞きづらい雰囲気がある」と吐露する。

 現在の巨人の取材体制について、キー局野球中継担当が説明する。

「新型コロナが流行してから、巨人は試合後の取材について代表質問制を採っています。一般紙、スポーツ紙、テレビ局などの記者たちが聞きたいことを出し合い、日替わりの代表者が質問する形式です。取材には原監督と元木ヘッド、桑田真澄・一軍投手チーフコーチが対応しますが、選手への取材は試合に勝った場合しか行なわれません。そのため敗戦時は野手のことは元木コーチ、投手のことは桑田コーチに聞くことになっています」

 番記者が口にする「元木ヘッドとの一件」は、6月23日のDeNA戦後の取材で起きた。この日は巨人の先発・赤星優志が4回5失点と試合を作れずに敗戦。巨人の目立った活躍といえば今季2度の二軍降格を経て一軍に再昇格した中田翔が代打で登場し、2ランを放ったことだった。中田は二軍降格中、長嶋茂雄終身名誉監督からアドバイスを受けていて、そのミスターが現地観戦する前で本塁打を打つという勝負強さを見せた。

「これまで原監督の中田の起用について、記者の間で疑問の声が上がっていました。中田は5月に二軍降格を命じられたが、復帰後は5試合連続でスタメン起用され、打率3割超、2本塁打と復調を印象付けるような好成績をマークしていた。ところが、それ以降、代打での途中出場が中心になり、調子を崩した中田は再び二軍降格に。中田が代打で実力を発揮する選手でないのはわかっていたはずです。それなのに2度目の再昇格後もスタメンではなく、代打での起用が続いていた。これには記者から『スタメンで使わないならなぜ再昇格させたんだ』『中田の状態に問題があるのか』と様々な声が上がっていた。そのため、この日は記者たちからは中田に関する質問が相次ぎ、代表質問の構成は中田メインになりました」(前出・キー局野球中継担当)

 取材に対応した元木コーチは冒頭、相手先発投手を打ち崩せなかったことへの悔しさを滲ませたものの、中田の一発について聞かれると、「逆方向にコンパクトに振れたっていうのは本人にとってもチームにとってもよかった」と賛辞の言葉を口にしたという。しかし、この日で首位ヤクルトとのゲーム差が10ゲームになったことへの苛立ちもあったのか、次の質問も中田だと知るや、一気に態度が変わった。

「“スタメンを外れている中田の状態は?”と質問すると、元木ヘッドは急に苛立ちをみせ、『翔のこと聞きたいの?』『チームと関係ない』『代表(質問)で聞くことではない』『試合関係ない』などと一気にまくしたてたのです。聞いた記者も無言になるしかなかったと聞いています。その後、今季初スタメンだった石川慎吾らについてコメントを求めましたが、機嫌を悪くしたのか元木ヘッドは一言ずつしか返さなくなってしまいました」(同前)

 この元木ヘッドとの一件は各メディアの担当記者の間で話題になり、チームの状況と相まって、いまも重苦しい雰囲気が続いているという。

「代表者質問の体制が続く限り、首脳陣の機嫌を損ねる内容は聞きづらい。“特定の記者、会社がいるから取材に応じない”と言われてしまうと、記事や番組が作れなくなる。もちろんメディア側に気概ある記者がいないのも恥ずかしい話ですが……ただ、番記者たちの間でも“取材をスムーズに終わらせたいから面倒なことをするな”という雰囲気が蔓延しているのも事実なので、そうした記者がいても代表質問制が続く限り、質問すらできないでしょうが」(前出・巨人番記者)

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1 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ササクッテロリ Sp05-0GPv) :2022/08/02(火) 21:15:00.52ID:vkaOQpTLp

巨人、コロナで6試合延期に大ブーイング「12連休で万全の状態!」「忖度しているの?」…問題はNPBのルール不備

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb6a137ba9fc230fa160f6b6e62639a7248f400e

巨人の長い “夏休み” がようやく終わりを告げた。8月2日からの阪神戦で再開が決まり、7月21日以来、実に12連休となった。

 巨人は7月19日以降に監督、選手、スタッフら計84人が陽性判定を受けた。事態を重く見たNPB(日本野球機構)は、22日からの中日3連戦、29日からのDeNA3連戦の計6試合を延期と発表。さらに、延期中にオールスターも開催されことから、大型連休となった。

 これに対し、SNS上では、陽性者数の多さから延期やむなしという意見も見られたが、大半は最強軍団への不満や怨嗟の声だった。

《ヤクルトも大勢の陽性者が出たのに、延期はたった2試合》

《球界の盟主巨人と言われるだけに、忖度しているのか?》

《さすが球界の盟主、大正義巨人軍様 12連休をもらい、万全の状態で再開できるとは神対応ですね》




https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021006023/text
巨人3-6阪神

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