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スマートフォンでスポーツ紙感覚で見れるブログです! スポーツに関わる内容を中心に記事を上げていきます。  プロ野球(広島カープより)サッカー、格闘技等様々なスポーツはもちろん芸能情報も取り入れています。広島カープコラムやおすすめスポ根漫画等々色々企画しております。 

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カテゴリ:野球 > 読売ジャイアンツ(読売巨人軍) 


梶谷 隆幸(かじたに たかゆき、1988年8月28日 - )は、島根県松江市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投左打。読売ジャイアンツ所属。 松江市立持田小学校4年生の時に「持田ボンバーズ」で軟式野球を始める。松江市立第二中学校野球部を経てクラブチームの乃木ライオンズシニアに所属。開星高等学…
53キロバイト (7,199 語) - 2022年10月23日 (日) 13:24

1 それでも動く名無し :2022/10/24(月) 04:23:22.32ID:4kzw48ETa
https://news.yahoo.co.jp/articles/111ad18dc394fe20801ee6c07590a93187309268
梶谷は20年オフにDeNAからFAで巨人入り。21年は61試合に出場し、打率・282、4本塁打、23打点。同年10月に腰椎椎間板ヘルニアの手術、今年5月に左膝内側半月板縫合手術を受けて今季は出場がなかった。

 復活すれば、レギュラーとしての活躍が見込める選手。だが、4年の大型契約で加入した34歳のベテランも他の選手と同様に育成契約とするとみられ、FA加入選手では異例の措置となった。

 巨人では17年オフに西武からFAで加入した野上亮磨投手が、19年10月に左アキレス腱断裂の大けが。すぐに手術も受け大減俸とはなったものの、21年に引退するまで育成契約することはなかった。

 また、20年オフ、梶谷と一緒にFAで加入した井納翔一投手は2年間で目立った成績を残せず、今オフ戦力外通告を受けた。

 他球団では15年オフに広島・木村昇吾がFA宣言したが、移籍先が決まらず、西武のキャンプにテスト生で参加。その後、支配下選手として契約し、16年には育成選手として再契約した例もあるが、FAで複数年契約を結びながら育成再契約となるのは超異例。再起を目指す梶谷の今後に注目が集まる。

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1 ギズモ ★ :2022/10/20(木) 17:27:25.87ID:IfJ5rP3a9

(出典 pctr.c.yimg.jp)

ドラフトが行われる10月20日の日付を指さす浅野(撮影・岸 良祐) 

スポーツ報知 巨人取材班
@hochi_giants
プロ野球ドラフト会議
ドラフト1位
高松商の浅野翔吾外野手
史上初の巨人阪神2球団抽選
原監督、岡田監督の順にくじ引き
引き当てたのは原監督
原監督ガッツポーズ!
浅野選手は巨人が交渉権確定!
https://twitter.com/hochi_giants/status/1583011298735898626
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1 jinjin ★ :2022/10/07(金) 00:13:01.92ID:CAP_USER9
坂本勇人 Bクラス転落で退団望む声も…中絶トラブル未だ全スルーで待ち受ける“地獄のシーズンオフ”


10月3日に行われたヤクルト対DeNA戦で、セ・リーグのレギュラーシーズンの全日程が終了。
シーズン最終試合でヤクルトの村上宗隆選手(22)が日本人最多となるシーズン56号本塁打を放つという劇的な幕切れとなったが、いっぽうで禍根を残したままシーズンオフに突入した選手が……。

9月10日に「文春オンライン」で、女性との“中絶トラブル”を報じられた巨人の坂本勇人選手(33)だ。
記事によると、坂本選手は20代女性と継続的に肉体関係を持ち、次第に身体的苦痛を伴うプレイなど性的な要求を過激化。

さらに、避妊せず性行為におよび、女性にアフターピルを飲むよう要求。
女性から妊娠したことを告げられた際には、「本当は今すぐおろせよって言いたい」など、中絶を強要するような言葉まで投げかけたという。ショックのあまり女性が鬱病を患ったことも報じられている。


世間が唖然とする女性トラブルを起こしていた坂本選手だが、管理する球団の対応もまた呆れたものだった。
「文春オンライン」の取材に対し、球団は女性と示談したことを明かしたものの、トラブルへの見解や処分については一切回答しなかったのだ。

球団からはお咎めなし、テレビ各局やスポーツ紙が報じていないこともあって、坂本選手は中絶トラブルについて会見はおろか、コメントさえも発表していない。


坂本選手としては、このまま嵐が去るのを静かに待っているつもりなのかもしれないが、思惑通りにはならない可能性もあるという。
あるスポーツジャーナリストは言う。

「何度もチームを優勝に導いてきた手腕を買われて2019年に再々登板した原監督ですが、今年の巨人は優勝を逃しただけでなく、4位に終わり、クライマックスシリーズにも進出できず、5年ぶりにBクラスへ転落しました。坂本選手も毎年のように好成績を残し、チームを牽引してきましたが、今年はホームラン数が激減し、出場試合数も不調気味。スポーツ紙などで報じていないとはいえ、選手たちも今回の中絶トラブルのニュースを知っているはずですし、当然よく思っていないチームメートもいるでしょう。これまで女性トラブルを報じられてもスルーしてきた坂本選手ですが、チームが結果を出せず、自身も圧倒的な成績を残せていない今の状況で、今回もスルーというわけにはいかないのではないでしょうか」


ネット上でも、ダンマリを決め込む坂本選手に対して厳しい声が依然多い。

《CS進出を逃し、巨人の今シーズンが事実上終了した。その一方で、巨人・坂本勇人の女性スキャンダルが文春オンラインで報じられ、3週間が経とうとしている。坂本は報道後もスタメンで試合に出続け、CS進出に向けて戦っている。 球団は記者会見を開かずに沈黙を貫き、新聞、テレビは一切報じていない》

《坂本勇人は会見を開いて、説明責任を果たして、原監督と共に退団してもらいたい》

《坂本勇人選手も、もうCSもなくなり、立場が立場、報酬も凄い額を貰ってるので、きちんと記者会見して、説明責任を果たして、退団願います》


ネットでは退団を望む声まで飛び出た坂本選手。
待ち受ける“地獄のシーズンオフ”をどう切り抜けるのだろうか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/4b53e08396469abfb45e0b289ad93528bc51d02a

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1 ひかり ★ :2022/10/08(土) 16:41:55.88ID:CAP_USER9
◆ 移籍後2年で1勝止まり「申し訳ない気持ちでいっぱい」

 巨人から戦力外通告を受けた井納翔一投手(36)が8日、自身のTwitterを更新し、現役続行の意向を表明した。

 井納は7日に球団から来季の契約を結ばないことを通達され、同日夕に「巨人にきてからの2年間で満足のいく成績を出すことが出来ず球団やファンのみなさんには申し訳ない気持ちでいっぱいです」とツイート。「これからのことは、もう少し後で考えてやっていきます」と思いを綴っていた。

 この投稿に対して多数のファンからコメントが寄せられ、一夜明けたこの日「昨日のツイートに対してたくさんの温かいコメントをしてくださりありがとうございました。今は、他球団からの連絡が来ることを祈りながら練習をしていきます」と、ファンへの感謝とともに現役続行の意向を表明した。

 井納はNTT東日本から2012年ドラフト3位でDeNAに入団し、20年シーズン終了後に巨人にFA移籍。新天地では在籍2シーズンで12試合に登板し1勝どまりと振るわず、今季終了後に戦力外通告を受けた。

 プロ10シーズンでの通算成績は180試合(917回1/3)に登板し、51勝61敗、11ホールド1セーブ、防御率3.98。現役続行を目指す右腕に吉報は届くか、去就に視線が集まる。
BASEBALL KING

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef9079253dddc7ae3f737d2b76fbbc4f5d066161

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1 ひかり ★ :2022/10/07(金) 04:02:44.21ID:CAP_USER9
 5年ぶりのBクラスとなる4位に終わった巨人が、来季の打撃コーチとして元楽天監督の大久保博元氏(55)を招へいすることが6日、分かった。また、阿波野秀幸氏(58)を投手チーフコーチ、鈴木尚広氏(44)を外野守備走塁コーチとして招へいする。

 今季のチーム打率.242はリーグワースト。山口寿一球団オーナーは原監督の続投が決まった4日に、コーチ人事について「いろんな見直しは必要だと思っています。来年勝てるための体制をつくっていく」と、テコ入れを示唆していた。

 「デーブ」の愛称で親しまれる大久保氏は95年に巨人で現役引退。西武で打撃コーチを務めた08年はアーリーワークを導入するなど、若手選手の底上げを担い、日本一に貢献した。15年に楽天監督を務めて以降は、解説者として現場に足を運んできた。明るい性格で選手との距離を縮める一方、指導者としての厳しさも併せ持っている。亀井外野守備走塁コーチが打撃コーチとなる方向で、2人体制で打力アップを図る。

 ヘッドコーチには阿部作戦兼ディフェンスチーフコーチが就任する予定。今季ヘッド兼オフェンスチーフコーチだった元木コーチは、内野守備コーチとして作戦部門担当となる見込み。桑田投手チーフコーチはファーム総監督となり、川相昌弘ファーム総監督が1軍総合コーチに就任する方向で調整している。また、投手巡回コーチとして久保康生氏(64)が入閣する見込みとなった。

 ファームの野手担当コーチには橋本到氏(32)、脇谷亮太スカウト(40)が就任予定。コーチ陣を一新し、巻き返しを図る。

 ◇大久保 博元(おおくぼ・ひろもと)1967年(昭42)2月1日生まれ、茨城県大洗町出身の55歳。強打の捕手として水戸商から84年ドラフト1位で西武入り。92年途中に巨人へ移籍し、同年15本塁打をマーク。95年に現役を引退。西武1軍打撃コーチ、楽天2軍監督などを経て、15年に楽天監督を務めた。1メートル80、108キロ。右投げ右打ち。

 ≪金氏、村田氏ら6コーチの退任発表≫巨人は6日、6コーチの今季限りでの退任を発表した。金杞泰1軍打撃コーチ(53)、村田修一1軍打撃兼内野守備コーチ(41)、横川史学1軍打撃コーチ(37)、実松一成1軍バッテリーコーチ(41)、松本哲也2軍外野守備走塁コーチ(38)、後藤孝志3軍打撃コーチ(53)が退任する。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb82222d4a957a3d98f5e871c88f23632dd2a52e

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