1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/06(水) 05:36:26.53

10/6(水) 5:15配信
東スポWeb

寺地拳四朗(東スポWeb)

 故意か、偶然か。前WBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(29=BMB)の陣営は先月22日のV9戦(京都市体育館)で挑戦者・矢吹正道(29=緑)から受けたバッティングが故意だったと主張する通知書を5日、弁護士を通じて日本ボクシングコミッション(JBC)および同試合スーパーバイザーの安河内剛氏へ提出した。

 問題のシーンは9ラウンド(R)残り1分48秒。矢吹のヒッティングによって拳四朗は右目上をカットして流血。続く10RにTKO負けを喫し、試合後に患部を10針以上縫う処置を受けた。この試合直後から同場面の動画がスローモーション付きでSNS上に拡散。「故意のバッティングではないか?」との指摘が広がっていた。映像で確認すると、頭からぶつかりにいっているようにも見え、ヒッティングの瞬間に「頭、頭!」と叫ぶ声も聞こえる。

 一連の騒動を受け、実父で所属ジム会長の寺地永氏はJBCと安河内氏へ文書を送ることを決意。永氏は「判定を覆したり、無効試合にするつもりはない。しかし、あれは明らかに故意のバッティングなので、減点2です。拳四朗が再起戦を行う際、またああいう反則行為をされるのが嫌なので、JBCおよび安河内氏にはキッチリと映像を見て確認してもらいたい」と話した。

 また、文書を作成した辻口信良弁護士は「JBCのルールでは、バッティングが見られた場合はレフェリーが試合を中断してチェックし、故意の場合は減点となる。こちらとしてはケンカを売るつもりはないが、このまま黙っているのもどうかと思い、減点のルール適用も含めて〝どうなんですか?〟と問いたい」と説明した。

 拳四朗の陣営は3週間の期限を設けて何らかの回答を待つという。JBCと安河内氏の対応が注目される。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/86f9ec9a7ab81f8879c93f73c4b9f11adc922578





3 名無しさん@恐縮です :2021/10/06(水) 05:45:11.77

>>1
露骨なバッティングで試合結果に直結してるから再戦すべき


2 名無しさん@恐縮です :2021/10/06(水) 05:42:10.07

AVに例えるとどんな状況?


4 名無しさん@恐縮です :2021/10/06(水) 05:45:44.18

>>2
ゴム付けるって約束だったのにゴム外して*された


5 名無しさん@恐縮です :2021/10/06(水) 05:49:43.01

あの試合それまでも何度も頭持って行ってる。

そしてバッティングをヒッティングに裁定されると出血で試合を止められた場合TKO負けになるから捨て身で行くしかない。

あれだけ思い切り頭をぶつけて大きなカットしてたら止めて休めるべき。ふらついているところをそのまま連打されてストップされたから大問題。


(出典 Youtube)


6 名無しさん@恐縮です :2021/10/06(水) 06:04:54.72

>>5
なるほどね
これはアカンやろ


10 名無しさん@恐縮です :2021/10/06(水) 06:12:26.27

>>5
これはダメだな


7 名無しさん@恐縮です :2021/10/06(水) 06:06:56.95

酷い試合だったな
テレビでもカットせずおかしいと苦言があったし


8 名無しさん@恐縮です :2021/10/06(水) 06:09:50.74

この矢吹ってのチンピラだろ
わざとに決まってるじゃん


9 名無しさん@恐縮です :2021/10/06(水) 06:10:26.51

レフリーが頭突きを注意するべきだった