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スマートフォンでスポーツ紙感覚で見れるブログです! スポーツに関わる内容を中心に記事を上げていきます。  プロ野球(広島カープより)サッカー、格闘技等様々なスポーツはもちろん芸能情報も取り入れています。広島カープコラムやおすすめスポ根漫画等々色々企画しております。 

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1 ギズモ ★ :2022/12/02(金) 05:28:27.28ID:1oF91x8A9

(出典 pctr.c.yimg.jp)

前半、同点ゴールを決めてピッチを駆ける堂安律とガッツポーズの吉田麻也(カメラ・小林 泰斗)

日本、劇的な連続ゴール!! 堂安律が同点、すぐに田中碧が勝ち越しゴール! このままいけば日本が1位突破
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221202-12021010-sph-socc

◆カタールW杯 ▽1次リーグE組 日本―スペイン(1日・ハリファ国際競技場)

 【ドーハ1日=スポーツ報知W杯取材班】1次リーグ第3戦のスペイン戦がスペインボールでキックオフされ、前半は0―1で折り返した。同11分、スペインFWモラタがクロスに頭を合わせ、先制点を許した。3バックで挑む日本は、前半のうちにDFライン3人が警告を受けている。

 序盤こそMF伊東純也がサイドネットを揺らすなどチャンスもつくった日本だったが、失点を喫してからはスペインのパスワークに翻弄された。セカンドボールを拾えず、体力を消耗する時間が続く厳しい展開となっている。前半39分にはDF板倉滉が今大会2枚目の警告を受けた。板倉は決勝トーナメント進出の場合でも、1回戦は出場停止。また、同44分にはMFガビにチェックへと入ったDF谷口彰悟が警告を受け、1分後にはキャプテンのDF吉田麻也も警告を受けた。後半の戦い方や相手のマークにも、影響が出てくるだろう。

 現在1勝1敗の日本は勝てば無条件で2大会連続の決勝トーナメント進出が決まり、負ければ敗退が決まる。引き分けの場合は同時刻に行われるドイツ―コスタリカの結果次第。前半終了時点では勝ち点1のドイツが勝ち点3のコスタリカにリードしている。日本は最低限引き分けに追いつく必要がある。

 日本は後半開始時にDF長友佑都とMF久保建英を下げて、MF三笘薫とMF堂安律を投入。すると、堂安がクリアボールを奪って強烈なミドルシュートで同点に追いついた。

 押し込む日本は後半8分に左サイドゴールラインぎりぎりからの折り返しをMF田中碧が押し込んだ。VARチェックが入ったが、勝ち越しゴールとなった。…
続きはソース参照

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1 豆次郎 ★ :2022/11/18(金) 00:16:50.09ID:79+iBEjZ9
親善試合

日本 vs カナダ

先発
GK 12 権田修一(清水)
DF 19 酒井宏樹(浦和)
DF 3 谷口彰悟(川崎F)
DF 4 板倉滉(ボルシアMG)
DF 26 伊藤洋輝(シュツットガルト)
MF 7 柴崎岳(レガネス、Cap)
MF 10 南野拓実(モナコ)
MF 24 相馬勇紀(名古屋)
MF 17 田中碧(デュッセルドルフ)
MF 11 久保建英(ソシエダ)
FW 18 浅野拓磨(ボーフム)

控え
GK 1 川島永嗣(ストラスブール)
GK 23 シュミット・ダニエル(シントトロイデン)
DF 5 長友佑都(FC東京)
DF 22 吉田麻也(シャルケ)
DF 2 山根視来(川崎F)
DF 16 冨安健洋(アーセナル)
MF 14 伊東純也(ゲンク)
MF 15 鎌田大地(フランクフルト)
MF 8 堂安律(フライブルク)
FW 21 上田綺世(セルクル・ブルージュ)
FW 25 前田大然(セルティック)
FW 20 町野修斗(湘南)

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/category/men/game/2022111701/text?gk=13

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1 久太郎 ★ :2022/11/15(火) 11:34:36.24ID:Su9COe879
日本サッカー協会が、ワールドカップ(W杯)カタール大会後の日本代表監督として、森保一監督(54)の続投を視野に入れていることが14日、分かった。W杯で一定の結果を残した場合、続投要請する方針だ。一方で反町康治技術委員長が10月、スコットランドのグラスゴーを訪れてセルティックのアンジェ・ポステコグルー監督(57)と接触した模様。次期監督の人選は、この2人が中心になる。

     ◇     ◇    ◇

 日本協会の基本路線は、森保監督の続投になる。カタール大会の目標は日本代表史上初の8強と定め、同監督も「新しい景色を」と8強以上をチーム目標に掲げている。強豪のドイツ、スペインと同組。ハードルが高い分、目標達成なら、W杯後も継続して森保監督に日本代表の未来を託す方向だ。

 事実上の「*組」。勝敗だけでなく、戦い方、チームのムードなども検証しながら、日本協会が総合的に判断する。ある幹部は「善戦したけれど、あと1歩及ばなかったというケースもある」と話した。目標の8強以上なら文句なしだが、チームが固い結束で一枚岩になるなど、今後への期待感を持たせる戦いをすれば、16強止まり、1次リーグ敗退でも続投の可能性はある。

 次期監督を人選する技術委員会内には「目標の8強に入らないと続投は難しいのでは」「日本代表に新しい空気が必要」という声もある。2日の技術委員会では次期監督の話題が上ったが、反町委員長が全委員の前で「W杯が終わるまでは森保監督を全面バックアップします。次期監督人選についてはW杯終了後まで封印します」と伝えたという。

 その一方で、同委員長はさまざまな状況を想定して、次期監督候補リストの原案を作成している。最も有力なのは、元横浜監督で現在スコットランド1部のセルティックで指揮しているポステコグルー監督だ。

 9月の日本代表のドイツ遠征。同委員長は試合後すぐに帰国せず、約10日間欧州にとどまり、日本人選手が所属するシントトロイデンなど複数クラブを回ってあいさつした。各クラブの幹部と会い、代表選手派遣のお礼と今後の協力態勢などを話し合ったが、セルティックだけは幹部とは別にポステコグルー監督とも直接会ったようだ。

 同監督は横浜で3年半指揮を執り、19年にはJリーグを制覇。21年からセルティックの監督を務め、チームには日本代表の前田、W杯メンバーからは外れたが旗手、古橋が在籍するなど、日本との絆は深い。今季は最高峰の欧州チャンピオンズリーグ(CL)に出場。手腕が認められ、プレミアリーグのクラブの監督候補に何度も報じられている。オーストラリア代表監督として14年W杯ブラジル大会(3敗)で指揮を執った経験もある。

 協会幹部は「正式なオファーではなく、ポステコグルーと軽い意思の確認はした。(日本代表監督就任へ)否定的な答えではなかったと聞いている」と話す。 他の候補として、来季も名古屋と契約更新している長谷川健太監督や複数の外国人監督の名前も入っているが、森保監督とポステコグルー監督が、選択肢の中心となる。日本人監督の続投か、日本を知る外国人監督の就任か。判断の時期は、そう遠くない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/95de432ac24b9d8cc148b9039f6ed5d5a85902e5

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1 ひかり ★ :2022/11/15(火) 19:45:16.90ID:ZixsvV/x9
中日・阿部寿樹内野手(32)と楽天・涌井秀章投手(36)の交換トレードが成立し、15日に両球団から発表された。阿部は球団を通じて「7年間中日ドラゴンズでお世話になり、人間としても野球人としても成長させてもらいました。本当に感謝しかありません。応援していただいたファンの皆さまにもとても感謝しています。東北楽天ゴールデンイーグルスでも頑張ります」とコメントした。

阿部はホンダから2016年ドラフト5位で中日に入団。今季は133試合に出場し、打率・270、9本塁打、57打点だった。

サンスポ

https://news.yahoo.co.jp/articles/5c6ed38a9cbc9ba9f01b86a9ba3f6583ff393a1b


前スレ
【野球】中日・阿部寿樹内野手と楽天・涌井秀章投手がトレード [ひかり★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1668481779/

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1 豆次郎 ★ :2022/11/08(火) 16:30:48.13ID:CxxRQvls9
11/8(火) 13:04配信
日刊スポーツ
【日本代表】中山雄太の代役は町野修斗 湘南ベルマーレFW、Jリーグ日本人最多13得点

 日本サッカー協会(JFA)は、湘南ベルマーレのFW町野修斗(23)をワールドカップ(W杯)カタール大会のメンバーに追加招集することを発表した。町野は東アジアE-1選手権で代表に初選出され、MF相馬勇紀とともに得点王。9月の欧州遠征にも召集されていた。欧州遠征では米国戦に途中出場したが無得点に終わり、存在感は発揮できず、1日のメンバー発表では26人のメンバーに入れなかった。

 DF中山雄太が右アキレス腱(けん)の手術で欠場が決定。代役候補として広島DF佐々木翔、スイス1部グラスホッバーDF瀬古歩夢らが候補として挙がっていた。森保一監督が7日にドーハへ出発する際「追加はDFとは限らない」と示唆していた通り、Jリーグで日本人最多の13得点を挙げ、前線からの守備も光るFWの町野に白羽の矢が立った。

 ◆町野修斗(まちの・しゅうと)1999年(平11)9月30日生まれ、三重・伊賀市出身。ポジションはFW。履正社高2年で高校選抜に選ばれ、3年時に練習参加した横浜加入。19年にJ3北九州に期限付き移籍し、1シーズンでJ2に昇格し完全移籍。32試合で7得点し20年に湘南移籍。今季は5月の川崎F戦で2戦連続2得点など活躍し7月の東アジアE-1選手権でA代表デビュー。185センチ、77キロ。利き足は右。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c56884b8e33c4ccac0f0d0a43b9e56105453afa5

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1667880757/

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1 首都圏の虎 ★ :2022/11/13(日) 09:17:35.83ID:b5b9s3B69
(略)

「自チームの延長戦がW杯」

「今は自分にとってすべてがうまくいってると思う。ブンデスリーガでもいい位置につけて、個人としても数字を伸ばせている」

 鎌田はこの日のゴールでCLでは3試合連続得点。ブンデスリーガでも、第14節を終えすでに7得点4アシスト。その活躍ぶりにはひとつの曇りも見当たらない。

 ただし、代表に対しての特別な気負いはないと、あらためて強調する。

「これもずっと言ってますけど、ワールドカップのシーズンではあるけれど、ワールドカップのためにはまったくプレーしてない。自チームでの延長戦がワールドカップだと思っていて、今、とてもコンディションもいいし、数字も残してきて、ある程度自信もあるというのは、チームでのプレーにフォーカスしたからこそだと思っています。だからこそ代表にうまく行けると思うし、これが自分のやり方で、間違ってないかなというふうに思います」

 チームで全力を尽くすからこその代表。それは自身のパフォーマンスについてだけでなく、CL決勝トーナメントやブンデスリーガでの上位争い(第14節終了時点で4位)という環境に身を置くこと自体がW杯につながっているというのだ。

「ドイツとスペインの代表選手はCLに出てるような選手しかいないので、そういう意味では同じ土俵にいられるというのはいいことだと思います」

 CLがドイツ代表、スペイン代表の基本レベルだとすると、日本は海外組が増えたとはいえ、まったく及ばない。今季CLに出場した日本人は6選手いるが、決勝トーナメントに進出したのは結局、鎌田と長谷部誠だけだった。その意味では、現在の欧州のトップレベルを肌で知る数少ない貴重な選手でもある。

「僕自身はいつも言ってますが、ワールドカップもそうですけど、個人の目標として、CLの決勝トーナメントにいつも出るような大きなクラブでやりたいという目標がある。僕的にはもう26歳で、常にこういうチャンピオンズのような舞台でプレーしないとダメだと思います。個人的にもそれはすごく大事なことです」

フランクフルトは鎌田がイメージするような欧州のビッグクラブとまではいかない。一瞬ではなく、常にこの舞台で戦うことを目標にしているのだ。

 鎌田は今、フランクフルトでの自らのポジションについて「チームで自分が絶対的な選手だってわかっている。数字も重ねてきているので、たとえPKを外しても誰も文句を言えないと思う」とまで言うほどの自信を持っており、実際にそれだけの信頼を勝ち得ている。

 W杯までリーグ戦は13日のマインツ戦を残すのみ。鎌田の力はドイツ、スペインといった強豪相手にどう発揮されるのか。カタールで躍動する姿が楽しみだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/e99cf36993459bd4d3d714c1eb2cbeed88829f91?page=2

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1 久太郎 ★ :2022/11/13(日) 10:48:29.19ID:3PNBjqxp9
 サークル・ブルッヘに所属している日本代表FW上田綺世が、12日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第17節シント・トロイデン戦で公式戦3試合連続ゴールを記録した。

 上田は5日に行われた前節のルーヴェン戦で、右からのクロスに打点の高いヘディングで合わせ、チームに先制点をもたらした。続く9日に行われたベルギーカップ・ラウンド16のベールスホット戦では、後半開始と同時にピッチに送り出されると、直後に勝ち越しゴールを決め、3-1での勝利に貢献。公式戦2試合連続ゴールを決めている中、シント・トロイデンとの一戦にスタメンで出場した。なお、シント・トロイデンのシュミット・ダニエル、林大地、岡崎慎司もスタメン入り。橋岡大樹はベンチからのスタートとなった。

 試合は序盤からサークル・ブルッヘが多くのチャンスを作り出すと、20分には上田にチャンス到来。左サイドからのクロスボールにボックス内で反応し、右足ダイレクトで狙ったが、シュートはポストの右に外れた。前半のうちに均衡は破れず、スコアレスで後半に突入すると、ホームチームのシント・トロイデンも徐々にゴールに迫っていく。64分、自陣からのロングボール1本で抜け出した林がカットインから右足を振り抜くも、シュートはGK正面へ。68分にはコーナーキックの折り返しから岡崎がオーバーヘッドシュートを狙ったが、シュートは枠を捉えきれなかった。

 対するサークル・ブルッヘは69分、自陣からの縦パスがフリックで逸らされ、最終ライン背後のスペースへと流れたボールに上田が反応。一瞬の動き出しで相手DFよりも前に出ると、GKシュミットとの1対1を冷静に仕留めた。上田の公式戦3試合連続ゴールで、サークル・ブルッヘが先手を取っている。上田にとっては今季リーグ7得点目、カップ戦も含めた公式戦では8ゴール目となっている。

 最終的に試合はこのままタイムアップ。上田のゴールで勝利したサークル・ブルッヘは、これでリーグ6試合負けなしに。3連勝の後に引き分けを挟み、再び2連勝を飾った。上田は後半アディショナルタイムに途中交代となっている。対するシント・トロイデンはリーグ3連勝達成ならず。4試合ぶりの黒星となっている。シュミット、林はフル出場、岡崎は75分までのプレーとなり、橋岡は75分からピッチに立った。

 次節はFIFAワールドカップカタール2022の中断期間明けに予定されている。サークル・ブルッヘは23日に敵地でメヘレンと対戦予定だ。一方、シント・トロイデンはホームにズルテ・ワレヘムを迎える。

【スコア】
シント・トロイデン 0-1 サークル・ブルッヘ

【得点者】
0-1 69分 上田綺世(サークル・ブルッヘ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/62d493684f3a411555e569ab43e4fdacb541dc0d

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1 首都圏の虎 ★ :2022/11/12(土) 17:16:24.84ID:IsZNoLc29
 11月20日にサッカーワールドカップ(W杯)カタール大会が始まるのを前に、衛星放送・通信事業などを手掛けるスカパーJSAT(東京都港区)が、全国の男女1000人を対象にした「スポーツ観戦に関する調査2022」の結果を発表しました。

 サッカーを観戦する人に「将来、サッカー日本代表の監督になってほしい日本人サッカー選手」を聞いたところ、元日本代表で現在は日本フットボールリーグ(JFL)で活躍する三浦知良選手が1位、同じく元代表で、現在はドイツで活躍する長谷部誠選手が2位でした。

“キングカズ”三浦知良選手が1位
 調査は10月25日~同26日、ネットエイジア(東京都中央区)の「ネットエイジアリサーチ」モニター会員のうち、年に1回以上スポーツを観戦(テレビ中継など含む)する15歳~79歳の男女を対象にインターネットで行い、1000人の有効回答を得ました。

 全回答者のうち、最近1年間にサッカーを観戦した人に「将来、サッカー日本代表の監督になってほしい日本人サッカー選手」(引退した選手含む)を自由回答で聞いたところ、三浦選手を49人が挙げて1位、長谷部選手は43人が挙げました。今シーズン限りで引退した中村俊輔選手が3位に入りました。

 一方、今回のカタール大会で「日本代表のキーマン」になると思う選手を聞いたところ、久保建英選手(84人)がダントツで、鎌田大地選手(26人)、三笘薫選手(25人)が続きました。

「スポーツ観戦に関する調査2022」では、スポーツ観戦に関するさまざまな調査をしており、結果はスカパーJSATのホームページで見ることができます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/789d8f061541e7cbaa72037dab00b666793bf723

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1 爆笑ゴリラ ★ :2022/11/11(金) 07:53:42.71ID:GW+pihJj9
11/11(金) 7:46配信
FNNプライムオンライン(フジテレビ系)
元プロ野球選手、村田兆治さん(72)が死亡。東京・世田谷区の自宅の火災で。警視庁。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0120e144ad5154f4604d0d2b4a7b07d08eeb4630

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1 首都圏の虎 ★ :2022/11/10(木) 08:21:37.05ID:cjvYYEAv9
 4年に一度のサッカー界最大の祭典、W杯の開幕が直前に迫りながらほとんど盛り上がりを見せない状況で、Jリーガーで構成される国内組の代表選手が11月9日に開催国の中東カタールへ飛び立った。週明けからはヨーロッパ組が順次合流し、23日のドイツ代表とのグループリーグ初戦へ向けて本格的に始動する。過去の大会のような熱狂ぶりが見られない要因と、実は高く跳び上がるための陣容は整いつつあり、必要なのはきっかけだけという舞台裏を探った。(ノンフィクションライター 藤江直人)

● サッカー日本代表 今の集客力は

 キャプテンのDF吉田麻也が「難しいですね」と思わず答えに窮し、ようやく絞り出したちょっと笑えないエピソードが、日本サッカー界が置かれた現状をそのまま表していた。

 サッカー王国・ブラジル代表を国立競技場に迎えた、6月6日の国際親善試合を翌日に控えた代表選手のオンライン取材対応。質疑応答の最後に「W杯開幕まで半年を切ったなかで、日本国内での盛り上がりをどのように感じているのでしょうか」と問われたときだった。

 「ブラジルとの対戦が決まって、たくさんの人からチケットを頼まれてすごく難しかったんですね。だから、盛り上がっているのかなと個人的には思っていたんですけど。この間の札幌の試合を見て、チケットが売れ残っていると知って、ちょっと自分の肌感覚とは違っていました」

 吉田が言及した「札幌の試合」とは、6月2日に札幌ドームで行われたパラグアイ代表戦を指している。7大会連続7度目のW杯出場を決めた森保ジャパンが、モードをアジア最終予選からカタール大会へと切り替えて、強化を目指していく国内4連戦の初戦だった。

 札幌ドームでの日本代表戦開催は約8年ぶり。しかも、コロナ禍の日本で設けられてきた観客数の入場制限も撤廃されていた。しかし、約4万2000人のキャパシティーに対してパラグアイ戦の観客数は2万4511人。6割に到達しなかったスタンドはどうしても空席が目立った。

 対照的に8年前の2014年9月5日に開催された、日本対ウルグアイの観客数は3万9294人とほぼ満員だった。ブラジルW杯後に就任したメキシコ出身のハビエル・アギーレ監督が初めて指揮を執る一戦であり、日本のキャプテンを務めていたのはFW本田圭佑だった。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/81a017508b9016a5ec947edbc44028a02932165a

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1 首都圏の虎 ★ :2022/11/09(水) 07:01:03.50ID:PGNQqA7i9
チームは劇的勝利

 現地時間11月8日に開催されたブンデスリーガの第14節で、ともにカタール・ワールドカップに挑む日本代表に選出されたMF遠藤航とDF伊藤洋輝が所属するシュツットガルトがホームでへルタ・ベルリンとホームで対戦。90+7分の劇的ゴールで2-1の勝利を飾った。

 日本人2選手がともに先発したこの試合で、アクシデントが起こったのが77分だ。へルタ・ベルリンのセットプレーの流れから、自陣のペナルティエリア内でヘッドでボールをクリアしようとした遠藤の後頭部に、後ろから競り合いにきた相手選手の頭が激しく衝突。遠藤はそのままピッチに倒れ込んだ。
 
 意識はあるようだったが、5分ほど治療を行ない、担架に乗せられて退場。そのまま途中交代となった。

 日本代表は8日に、負傷した中山雄太のW杯欠場が発表されたばかり。遠藤の状態が心配される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b8878d9120c9754fb7de58b38f302d9fe42a42e

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1 愛の戦士 ★ :2022/11/09(水) 14:26:34.44ID:yEYvIBRE9
日刊スポーツ 11/9(水) 14:09

楽天田中将大
 楽天は9日、田中将大投手(34)と契約に合意し、残留が決まったと発表した。田中将は球団を通してコメントを発表。「FAの権利を行使せずに来季もイーグルスに残留することを決めました。来シーズンこそはリーグ優勝・日本一というところにたどり着けるように全身全霊を懸けていきたいと思います」と意気込んだ。

 田中将は21年、ヤンキースから8年ぶりに楽天へ復帰。2年契約を結んでいた。昨季は4勝9敗、防御率3・01、今季は9勝12敗、防御率3・31の成績だった。今季8月に海外フリーエージェント(FA)権を取得。チームはシーズン中から残留へ向けた話し合いを行っていた。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/63f739f9238a93536d9a24c94704601d197b0730&preview=auto

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1 首都圏の虎 ★ :2022/11/08(火) 22:58:55.62ID:O9wElcPK9
2010年にカタールが2022年ワールドカップ(W杯)の開催権を獲得した当時のFIFA会長であるゼップ・ブラッター氏が、スイス『Tages Anzeiger』に「カタールは間違いだった」、「選択が悪かった」と異例の発言を行った。『ロイター通信』が伝えている。

カタールW杯まで約2週間となったが、同地での開催決定は、発表以来、汚職や人権侵害の疑惑など、さまざまな論争にさらされている。

中東初、冬開催という前例を覆すカタール開催を大きく後押ししたブラッター氏だが、これまで多くの汚職に絡んだとされるFIFA元会長は大会直前のこのタイミングで自身の過去の決断を悔やんでいるようだ。

「カタールはあまりにも小さな国だ。フットボールとワールドカップは大きすぎる」

また、同氏はカタールの大会関連建設現場での労働条件に対する懸念から、FIFAは2012年に開催国選定に用いる基準を修正したことを明らかにした。

「それ以来、社会的な配慮や人権が考慮されるようになった」

なお、ブラッター氏は、今大会をチューリッヒの自宅から観戦する予定だという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/01e1028ba30a17d4afa0da29fd133dea18bc89ad

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1 首都圏の虎 ★ :2022/11/09(水) 07:21:02.51ID:PGNQqA7i9
 巨人の菅野智之投手(33)が8日、プロ11年目となる2023年への決意を示した。リーグ4位に終わったシーズン終了後、来季の優勝、日本一を最大の目標に掲げてトレーニングを行ってきたエースは、昨年取得していた海外FA権を行使せず残留。「もちろん来季もジャイアンツの一員としてセ・リーグ優勝、日本一を勝ち取ることしか考えていません」とコメントした。

 プロ10年目の今季は23登板で10勝7敗、防御率3・12。7月下旬に新型コロナ陽性判定を受けて約1か月1軍登板から離れたが、復帰後は6登板連続でクオリティースタート(QS=6回以上自責点3以下)クリア。8月以降は8登板、防御率2・36と抜群の安定感でチームを引っ張り、来季につながる収穫があった。

 毎年、進化を続ける中で今季は与四球の少なさが特に光った。147イニングで26四球。9イニングあたりの平均与四球数は1・59で、菅野にとって16年の1・28、沢村賞に輝いた17年の1・49に次ぐ3番目の少なさだった。技術面の向上だけでなく後輩に積極的に助言。史上初、同一チームでシーズン8人のプロ初勝利投手誕生の裏には大黒柱の菅野の存在があった。

 巨人は来季に向けて10月の秋季練習から新体制で始動している。「チーム、個人ともに、もっと高みを目指して進んでいきたいです」。自身初、球団としては12年以来11年ぶりの日本一へ、開幕からフル回転する準備を進めていく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/94dd8c8183068f7094134d35f93f2983d1ac434c

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1 久太郎 ★ :2022/11/07(月) 20:33:05.13 ID:Z90LeNwz9.net
【国内サッカー・ニュース】Jリーグの年間表彰式である「2022 Jリーグアウォーズ」が7日に開催され、今季の年間最優秀選手賞(MVP)には横浜F・マリノスのMF岩田智輝が選ばれた。

横浜FMの優勝で幕を閉じた2022年のJリーグ。注目の今季の最優秀選手賞(MVP)やベストイレブンなど、各賞が発表された。 ベストイレブンは候補30人の中から、チェアマンが指名した者により構成される選考委員会が選定している。

各賞受賞者は以下の通り。

年間最優秀選手(MVP)

岩田智輝(横浜F・マリノス)

得点王

チアゴ・サンタナ(清水エスパルス)

ヤングプレーヤー

細谷真大(柏レイソル)

ベストイレブン

GK

高丘陽平(横浜F・マリノス)

DF

谷口彰悟(川崎フロンターレ)
岩田智輝(横浜F・マリノス)
山根視来(川崎フロンターレ)
小池龍太(横浜F・マリノス)

MF

家長昭博(川崎フロンターレ)
水沼宏太(横浜F・マリノス)
脇坂泰斗(川崎フロンターレ)

FW

チアゴ・サンタナ(清水エスパルス)
エウベル(横浜F・マリノス)
マルシーニョ(川崎フロンターレ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f39586f1478f08d7270c7e53a4768282a18be69e

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1 首都圏の虎 ★ :2022/11/07(月) 13:15:02.31ID:tszuHFrF9
「闘莉王TV」で谷晃生の外れたGK陣に言及

 11月20日に開幕するカタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表メンバー26人の発表が11月1日に行われた。元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏は森保一監督のGK3人の人選に対し、「日本のGKが育たないのもこういうところが原因」と指摘を呈している。

 闘莉王氏のYouTube「闘莉王TV」の最新回は日本代表のカタールW杯メンバー発表。今大会からメンバー26人が選ばれることになったが、GKは3人。GK権田修一(清水エスパルス)、4大会連続出場となったGK川島永嗣(ストラスブール)、シュミット・ダニエル(シント=トロイデン)の顔ぶれとなったが、闘莉王氏は「この3人を選んで、谷選手を連れて行かない。日本のGKの未来を考えていない。正直そう思う」と苦言を呈した。

 39歳の川島は経験値を誇るも、今季チームで定位置を確保できず。33歳の権田もJ1最終節・北海道コンサドーレ札幌戦で怒涛の4失点で、チームはJ2陥落。9月のドイツ遠征2試合に出場したシュミットも30歳。絶対的な守護神不在な森保ジャパンに昨年の東京五輪で奮闘した谷晃生(湘南ベルマーレ)という若い血は入らなかった。

「(今回のW杯メンバーに)入るなら谷選手が一番可能性が高かった。今後の、次のW杯のことを少し考えていない。だからこそ、今の日本のGKがこんなに苦労している。Jリーグにはたくさんの外国人GKがいる。日本のGKが育たないのもこういうところが原因。この3人の中では、権田で(スタメン)行くのかな。スタメン(を考えるうえ)で一番難しいのはGK」

 かつて川口能活氏、楢﨑正剛氏という名手が存在感を放った日本のゴールマウスだが、今大会の人選も代表守護神の未来に影を落とすのではと、闘将が危惧する最新回になっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7eb06c14a07ad7f68f01055b06209ed8056fa1bc

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フライトライン (Flightline、2018年3月14日 - )は、アメリカ合衆国の競走馬。主な勝ち鞍は2021年のマリブステークス、2022年のメトロポリタンハンデキャップ、パシフィッククラシック、ブリーダーズカップ・クラシック。 ある日、代理人のデビッド・イン
14キロバイト (1,584 語) - 2022年11月7日 (月) 05:13

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/11/07(月) 07:38:28.82ID:aANC58kb9
2022.11.07

著者 : THE ANSWER編集部




BCクラシックはセクレタリアトと比較する声も上がった衝撃V
 米国競馬の祭典ブリーダーズカップ(キーンランド競馬場)のG1クラシック(ダート2000メートル)で圧勝した現役世界最強馬フライトライン(牡4)が現役引退し、来春から種牡馬入りすることが決まったと複数の海外メディアが報じた。

 現役世界ランク1位に君臨するフライトライン。5日に行われたブリーダーズクラシックは2番手から直線入口で先頭に立つと、後続をぶっちぎって2着に8馬身1/4差の圧勝を飾った。
その内容に、伝説の名馬セクレタリアトと比較する声も上がったほど。G1で4連勝を飾って通算6戦6勝。生涯でつけた着差は計71馬身という異次元の強さだったが、このレースを最後に引退が決まった。

 英専門誌「レーシングポスト」によると、来年からレーンズエンドファームで種牡馬入り。種付け料は未定という。父タピット、母フェザード(母の父インディアンチャーリー)の血統。今後は産駒から、さらなる怪物誕生に期待がかかる。

(THE ANSWER編集部)

https://the-ans.jp/news/279033/

【動画】「セクレタリアトだ!」と全米衝撃 フライトラインがBCクラシックで8馬身1/4差圧勝を飾ったレース映像

https://the-ans.jp/news/279033/2/

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1 久太郎 ★ :2022/11/06(日) 10:42:56.00ID:e7cTbNIM9
カタールW杯日本代表26人が決まった。過去最高となる20人が欧州クラブ在籍となる中で、各国で戦う選手たちはどんな評価を受けているのか。“現地のガチでリアルな評価”を随時追っていく。

「アイツ、一体何者なんだ!?」

 10月8日に行われたブライトン戦後、トッテナムの控え室ではそんな会話があちこちで飛び交っていた。

 話題の中心はブライトンのMF三笘薫。ウェールズ代表DFベン・デイビスが「すごく良い選手。本当に驚いた」と舌を巻けば、デンマーク代表MFピエール=エミル・ホイビェアも「マークするのがすごく嫌だった。ミトマの話で持ちきりだった」と明かした。

 各国代表選手が揃うトッテナムの選手にとっても、三笘が放ったインパクトはまさに強烈だった。

トッテナムを苦しめるドリブルにスタジアムは「Mitoma!」
 この試合で三笘は後半22分から途中交代で出場し、得意のドリブルでトッテナムを大いに苦しめた。

 投入後すぐに敵3人に囲まれた状況からドリブルを仕掛け、ホイビェアとアルゼンチン代表DFクリスティアン・ロメロを一気に抜き去る。3人目のイングランド代表DFエリック・ダイアーもかわそうとしたところでタッチが大きくなり、シュートまで持っていけなかったが、鋭いドリブルでブライトンサポーターを沸かせた。

 プレーの直後、スタジアムでは「Mitoma!!」のチャントが盛大に鳴り響いた。

 その他の場面でも、ドリブルでもう一度仕掛けたり、左サイドからのカットインでシュートを打ったりと、抜群の存在感を示した。それまでブライトンはトッテナムの分厚い守備に苦しみチャンスを作れずにいたが、三笘の途中出場で試合の流れを大きく変えることができた。最終的にチームは0-1で敗れはしたが、25歳のアタッカーは「ジョーカー」として鮮烈な印象を残したのである。

 その日本代表アタッカーに、強豪トッテナムの選手たちは手を焼いた。

 世界最高峰のプレミアリーグであっても、三笘の個人能力、特にドリブル突破は脅威でしかない。試合前のミーティングで多少の情報を耳に入れていたであろうが、実際のピッチで対峙する三笘の怖さは、事前の情報を大きく上回っていたようだ。

 それだけではない。右足首の怪我から復帰したばかりのチェルシー戦(10月29日)でも、ドリブルから初アシストをマークした。相手がプレミア戦士であっても、三笘は強力な武器になる──。開幕から3カ月が経過したプレミアリーグで、三笘は着実に存在価値を高めているのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7cd557b88902cf6ddea6236286ae8cd897c9f3cb?page=1

続く
次ページは:しかし三笘は、プレミアでの現状に満足していない
https://news.yahoo.co.jp/articles/7cd557b88902cf6ddea6236286ae8cd897c9f3cb?page=2

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1 久太郎 ★ :2022/11/06(日) 14:58:57.37 ID:e7cTbNIM9.net
いわきFCは6日、明治安田生命J3・第32節で鹿児島と対戦した。

前節は宮崎に0-1と、6試合ぶりの黒星を喫したいわき。しかし、今節もJ3優勝と昇格が懸かっている状況は続いている。

J3 最新順位表

2位藤枝、もしくは3位松本が引き分け以下の場合に昇格が決まり、2チームともに引き分け以下の場合は優勝も決定。また、引き分けたとしても、藤枝と松本が揃って敗れた場合はJ2昇格と優勝が決まる。

重要な一戦は15分、いわきが先行する。スローインからの展開でエリア内が混戦に。最後は有田がボールを押し込んで先制に成功した。

後半に入り62分、江川の右からのクロスを山口が頭で合わせて追加点を奪う。さらに67分、嵯峨がエリア手前からシュートを放つと、このボールがネットに吸い込まれた。

試合はこのまま終了。同時刻に行われていた藤枝が今治に敗戦した為に昇格が決定。J3参入1年目で快挙を成し遂げた。

また、1時間遅れてキックオフしている松本の試合次第では、今節中に優勝も決定する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b4dac7774531d60242146f7df437ea9ce933fb3

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